2018年07月

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    1: ばーど ★ 2018/07/13(金) 08:10:33.04 ID:CAP_USER9
    文部科学省の私立大学支援事業を巡る汚職事件に絡み、受託収賄容疑で逮捕された同省前局長の佐野太容疑者(58)の息子を不正に合格させたとされる東京医科大学(東京)が、過去に不正合格させた受験生やその親の名前などが書かれた「裏口入学リスト」を作成していたことが関係者の話でわかった。東京地検特捜部は、同大側から複数のリストを入手しており、同大が不正入試を繰り返していたとみて調べている。

    特捜部の発表などでは、同大の臼井正彦前理事長(77)は、佐野容疑者に同省の私大支援事業の選定に便宜を図ってもらうよう依頼。その見返りとして、鈴木衛まもる前学長(69)とともに、今年2月の入試で佐野容疑者の息子の点数を加算して合格させるよう学内で指示したとされる。2人は特捜部の任意の事情聴取にこうした経緯を認めている。

    (ここまで353文字 / 残り501文字)

    2018年07月13日 07時06分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180712-OYT1T50124.html

    関連スレ
    【東京医科大】「過去にも別の省庁の幹部や、政治家の子どもについても、点数を水増しさせて合格させていた」★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1531286879/
    【よほつご?】テレ朝ニュースさん「過去にも役人の子どもの裏口入学あった 東京医科大めぐり複数の証言」の記事を消してしまう!
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1531325644/

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    1: シャチ ★ 2018/07/12(木) 22:36:41.71 ID:CAP_USER9
     オウム真理教の松本智津夫元死刑囚の死刑が執行されてから13日で1週間になります。
    当日の朝から執行までの松本元死刑囚の詳細な様子が関係者への取材で明らかになりました。

     今月6日午前7時ごろ、松本智津夫元死刑囚は東京拘置所にある独居房の一室で目を覚ましました。
    朝食は部屋でほぼ全てを食べたといいます。刑務官から声がかかったのは7時40分ごろ。

     「出房」(刑務官)

     刑務官に付き添われ、行き着いた先は教誨室でした。

     「お別れの日が来ました。教誨はどうしますか」(刑務官)
     「・・・」(松本元死刑囚)
     「じゃあやらないんだね。言い残したことはある?」(刑務官)

     終始、ぼうぜんとしていたという松本元死刑囚。

     「引き取りはどうする?」(刑務官)
     「・・・」(松本元死刑囚)
     「誰でもいいんだぞ」(刑務官)
     「ちょっと待って」(松本元死刑囚)

     しばらく考え込みます。

     「誰でもいいんだよ。妻・次女・三女・四女がいるだろう」(刑務官)
     少し間が空いたあと・・・
     「四女」(松本元死刑囚)

     小声でよく聞き取れなかった刑務官が「四女?」と聞き返すと、松本元死刑囚は四女の名前を口にしました。

     「四女だな?」(刑務官)
     「グフッ」(松本元死刑囚)

     松本元死刑囚はそう言って、うなずいたといいます。暴れたり、抵抗したりするようなことはなかったということです。(12日10:56)

    ソース JNN
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180712-00000119-jnn-soci


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    1211221: 豆次郎 ★ 2018/07/02(月) 01:48:42.23 ID:CAP_USER9
    7/2(月) 1:42配信
    開催国ロシア、スペイン破り48年ぶりの8強入り…PK戦突入の接戦を制す

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が7月1日に行われ、スペイン代表とロシア代表が対戦した。

     スペインはグループB首位通過で2大会ぶりにベスト16入り。先発にはグループステージ3得点のジエゴ・コスタ、マルコ・アセンシオ、イスコらが名を連ね、アンドレス・イニエスタはベンチスタートとなった。対する開催国のロシアは、グループA2位で8大会ぶりの決勝トーナメント進出。アレクサンドル・ゴロヴィンやグループステージ2得点のアルテム・ジュバらがスタメン入りしたが、同3得点のデニス・チェリシェフは先発から外れた。

     試合は開始12分、右サイドのFKでアセンシオがクロスを送ると、ファーでセルヒオ・ラモスと激しく競り合ったセルゲイ・イグナシェヴィッチの足に当たってゴールネットを揺らし、オウンゴールでスペインが先制した。不運な形で失点したロシアは地元の声援を背に反撃に出ると、40分の右CKでジュバのヘディングシュートがジェラール・ピケの手に当たり、PKを獲得。41分、これをジュバが自らゴール右隅に決めて同点とした。

     後半に入って膠着状態が続く中、ロシアは61分にアレクサンドル・サメドフに代えてチェリシェフを、65分にはジュバに代えてヒョードル・スモロフを入れて勝負に出る。スペインは85分に、途中出場のイニエスタがエリア手前から右足シュートで狙うが、GKイゴール・アキンフェエフの好セーブに阻まれた。

     試合は1-1のまま今大会初の延長戦に入り、ロシアは97分にダレル・クズヤエフを下げてアレクサンドル・エロヒンを投入。90分間に交代枠3枚を使い切っていたが、今大会から延長戦で認められている4人目の交代をW杯史上初めて行った。一方のスペインも4人目の交代枠でアセンシオを下げてロドリゴを送り出した。

     しかしその後もスコアは動かず、勝負の行方は今大会初のPK戦に委ねられた。先攻のスペインが5人目までに2人失敗し、後攻のロシアは4人目まで全員成功。ロシアがPK戦を4-3で制し、48年ぶりのベスト8入りを果たした。勝ち進んだロシアは7月7日にクロアチア代表とデンマーク代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    スペイン代表 1-1(PK戦:3-4) ロシア代表

    【得点者】
    1-0 12分 オウンゴール(セルゲイ・イグナシェヴィッチ)(スペイン)
    1-1 41分 アルテム・ジュバ(PK)(スペイン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00787365-soccerk-socc 
    【【サッカー】ロシアがPK戦を制し無敵艦隊スペインを破る!開催国ロシアがベスト8!★2 】の続きを読む

    112111411: スタス ★ 2018/07/01(日) 14:20:03.22 ID:CAP_USER9
    今なお共鳴、加藤死刑囚の孤独 ネットに書き込み絶えず:朝日新聞デジタル

    ツイッターでは、いまも加藤智大死刑囚への共感を語るつぶやきが投稿されている=ツイッターから(画像を一部加工しています)
    https://i.imgur.com/eHITY37.jpg


     「加藤が味わった孤独分かるような気がする」「生き方、考え方に共感する」

     インターネット掲示板やSNS上では、秋葉原無差別殺傷事件から10年がたった今でも、加藤智大死刑囚(35)の当時の境遇に共感や理解を示す書き込みが絶えない。

     共感をツイッターでつぶやいた熊本県の30代の自営業の男性は、東京高裁判決で「母親から虐待とも評価され得る不適切な養育を受けた」とされた加藤死刑囚に自分を重ねたという。「私も母親から全てを否定されて育ち、ものすごい劣等感を背負って生きている」。その感情が、生きづらさにつながっていると感じる。

     10代後半で軽度のうつ病と診断されて薬物治療を受けた。その後もたびたびうつ症状に苦しみ、人間関係に悩むことも多い。「友人はいるが、付き合いにはものすごい緊張感が伴う。嫌われるかもしれないと思うと、本音を話すことはできない」と話す。「気兼ねなく本音をはき出せるのは、やっぱりネットくらいです」

     「秋葉原事件―加藤智大の軌跡」の著者で東京工業大の中島岳志教授(政治学)は「事件を考える上では、『友達がいるのに孤独』という問題を考えないといけない」と指摘する。

     派遣社員だった加藤死刑囚には…

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    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL6700F3L66UTIL072.html

    【【秋葉原殺傷事件から10年】加藤死刑囚に今なお共鳴 ネットに書き込み絶えず「加藤が味わった孤独分かる」「生き方、考え方に共感する」 】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/07/01(日) 17:09:29.98 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180701-00000020-nnn-soci

    岡山市の国道で、中学生5人が乗った乗用車が中央分離帯に衝突する事故があり、
    女子中学生1人が死亡し、4人が重傷を負った。

    1日午前5時ごろ、岡山市青江の国道30号で、中学生5人が乗った普通乗用車が
    中央分離帯に衝突し、大破した。この事故で、乗用車に乗っていた男女5人の中学生のうち、
    岡山市内の中学2年生・安部心春さん(13)が車外に投げ出され頭などを強く打って死亡した。
    また、男子中学生3人と女子中学生1人のあわせて4人が足を骨折するなどの重傷を負った。

    5人は岡山市と倉敷市の公立中学校に通う中学2年生で、友人同士とみられているが、
    全員、免許は持っていない。事故を起こした車は中学生5人のうちのいずれかの保護者のものとみられている。

    現場は見通しの良い直線道路で、警察は、事故原因や誰が運転していたかについて詳しく調べを進めている。

    【【社会】中学生5人が乗った乗用車が中央分離帯に衝突。13歳の女子中学生が死亡、4人が重傷。岡山市 】の続きを読む

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